· 

怪我ゼロのジムが教える正しい筋トレの型

 

トレーニングで最も大切なのは「怪我をしないこと」です。

 

SG365ではこれまで、トレーニング中の大きな怪我は一件もありません。これは特別なことではなく、「型」を徹底している結果です。

 

スクワットでは「膝は原則つま先ラインまで」、背中のトレーニングでは「胸を軽く張り、肩甲骨を寄せて下げる」といった基本を大切にしています。

こうした基礎を守ることで、膝や腰、肩への負担を最小限に抑えることができます。

 

一方で、トップ競技選手の動きは柔軟性や体幹力が備わった上での「結果」です。基礎がないまま真似をすると、怪我のリスクが高まります。

 

SG365では、一人ひとりの身体に合わせて無理なく進めることを大切にしています。派手さよりも「正しく続けられること」。これが将来の健康を守る「貯筋」につながります。

 

 

5年後、10年後も元気に動ける身体は、今日の積み重ねから始まります。安全第一で、自分のペースで続けていきましょう。