【2025年版】
トレーナーから見た
スモールジムサンロクゴーあるあるランキング~毎度のことですが、宣伝になっています 笑~
(10位→1位)
🏅第10位
「最初は“運動苦手なんです”から始まる」
体験時、ほぼ全員が言われます。
「運動ほんまに苦手で…」
「ジムとか初めてで…」
でも不思議なことに、
サンロクゴーで“運動得意な人”を見たことはほとんどありません。
ここは最初から完成度を求める場所ではなく、
“できない状態から始めるのが普通”なジムです。
🏅第9位
「アフター写真撮るとき、姿勢が良くなっている」
「はい、自然に立ってくださいね〜」
と言った瞬間、
▶︎ 背筋が伸び
▶︎ 顎が引け
▶︎ お腹がへこむ
トレーナー側からすると、
これは成長の証拠。
無意識に“正しい姿勢”が入ってきているサインです。
🏅第8位
「筋肉痛をちょっと誇らしげに報告してくる」
「次の日、階段きつかったです…」
「先週のスクワット、効いてます」
この報告、
顔がしんどそうでも、どこか嬉しそう。
筋肉痛は「やった証」。
サンロクゴーでは、
痛み=前進のサインとして受け取られることが多いです。
🏅第7位
「休んでたのに、戻ってきたら何も言われない」
数週間ぶり、数ヶ月ぶりでも、
言うのは一言だけ。
「さぁ、やりましょか😊」
理由追及なし
罪悪感を煽らない
それが、
また来たくなる一番の理由だったりします。
🏅第6位
「体重の話より、姿勢の話の方が長い」
「体重はあまり変わってないんですけど…」
でも写真を見ると、
肩の位置、骨盤、立ち姿がまるで別人。
数字よりも、
“見た目と動き”が変わる実感。
これに気づいた瞬間から、
価値観がガラッと変わります。
🏅第5位
「トレーニングのはずが、人生の話になっている」
最初はからだ作りの話、足のケア
でも途中から
仕事の話、家族の話、将来の健康不安
トレーニング中は、
不思議と本音が出やすい。
身体が整うと、
頭と心も一緒に整っていくのを感じます。
🏅第4位
「“無理せんでいいですよ”が一番効く」
「今日はしんどかったら軽めでいきましょか~」
…と言っときながら、ジワジワ上げられて
なぜか“ちょうど効く”負荷。
終わった後、
ほぼ全員が言います。
「きつかったけど、気持ちよかったです」
これは
無理じゃなく“適応”を狙っているから。
🏅第3位
「気づいたら週1が生活の基準になっている」
仕事の予定、家族の予定、旅行等
それらを見たあと、
「この日はトレーニングやな」
いつの間にか、
サンロクゴーが生活リズムの軸になっています。
🥈第2位
「“ここ来ると元気出る”と言われる」
疲れている日ほど、
「行った方が楽になる気がして」
トレーナーとして、
この言葉以上に嬉しいものはありません。
運動が
回復の場所になっている証拠です。
🥇第1位
「“もっと早く来とけばよかった”を全員が言う」
これは本当に、
ほぼ100%。
ビフォーアフターの写真を見たとき、
日常が楽になったとき。
その一言が、
サンロクゴーのすべてを表しています。
まとめ
サンロクゴーは
「頑張る人」や
「意識高い人」の場所ではありません。
普通の人が、普通に続けられて、
気づいたら人生が少し楽になっている場所。
トレーナーから見た
いちばんの“あるある”は、
人が前向きに変わっていく瞬間を、毎週見られることです。
🪴ランク外(番外編)
「なぜかジムの観葉植物が異常に元気」
サンロクゴーに来たことがある人なら、一度は思ったはずです。
「……この植物、育ちすぎちゃう?」と。
水やりは普通。
特別な肥料も使っていません。
それなのに――
葉は濃く、幹は太く、伸びるスピードが早い。
私のなかでは、もはやこう呼んでいます。
「サンロクゴーのパワースポット」。
なぜ育つのか?(真面目に考えてみる)
・人が前向きだから!
・身体が整っていくから!
・笑い声があるから!
・空気が澱んでないから!
これ、植物にとっては最高の環境です。
筋肉が強くなる場所は、
なぜか植物も強くなる。
以上です🤗