50歳以上こそジムでの安全なウエイトトレーニングを取り入れるべき

 

「老い」は誰にとっても訪れます。

 

それをリスクと捉えるか、新たな価値創造の機会と見るかは我々の視点にかかっています。

 

しかし、どんな未来を描くにしてもその土台となるのは健康と体力、筋力です。

 

 

私も今日で50歳。

 

その50歳以上こそジムでの安全なウエイトトレーニングを取り入れるべきです。定期的な運動習慣は将来の健康への「先行投資」になります。

 

何事も始めるのに遅すぎることはありませんが、始めるなら早ければ早いほど良いです。

 

 

「トレーニングは若い人のもの」だと思っていませんか?

 

 

マシンやツールを使った安全なトレーニングは筋肉量を維持し、骨密度を高め、関節の動きをスムーズに保ちます。

 

ジムでのウエイトトレーニングと聞くと、激しい筋トレを想像するかもしれませんが、スモールジムは安全第一です。

 

トレーナーの指導のもと、自分の体力にに合わせた負荷で始めることが出来ます。

 

 

当ジムはオープンして2年を経過しようとしていますが、8割以上の人が継続して通われています。

 

最初は軽いマシントレーニングから始め、今では「体が軽くなり、出かけるのが楽になった」と笑顔で話します。

 

 

スモールジムサンロクゴーはトレーナーのサポートを受けながら、効率的かつ安全に体を鍛えられる場所、運動初心者でも安心して始められる環境が整っています。

 

ウエイトトレーニングで鍛えた筋力は、ただ身体を強くするだけでなく、ココロの活力も高め、挑戦する勇気を後押しします。

 

始めるなら今、早ければ早いほど「もう歳だから・・・」と諦める必要はありません。

 

 

何事も始めるのに遅すぎることはありませんが、筋力や健康の衰えは待ってくれません。

 

60歳で始めた人が70歳で元気に動き回る姿を想像してみてください。

 

逆に40歳から始めた人は、60歳でさらに若々しくいられるかもしれません。

 

 

今日からできる小さな一歩、ジムを体験することが未来のあなたのスタートラインです。