運動が病気の予防はもちらん、治療にもなる

運動が病気の予防はもちろん、治療にもなる

 

肥満症、糖尿病、脂質異常症、高血圧などの方でも身体活動や運動を増やすことで、これらの病気が改善します。

 

これらの病気が大きく関係している狭心症や心筋梗塞などの虚血性心疾患、脳梗塞、あるいは一部のがんなどの発症が予防できることが示唆されています。

 

ロコモやサルコペニアに対しては、足腰を使った運動も勧められています。

 

具体的には、片足立ちやスクワットなど負荷をかけた運動です。

 

 

ただし、「運動が大切です」と言われても、運動する習慣がなかった人にとっては、はじめの一歩が大変です。

 

 

そういう方は普段の生活でさりげなくエネルギーを消費することがオススメです。

 

「今から〇〇するぞ!!」と意気込んで続かなかったのは数知れず(´・ω・`)

 

 

例えば、椅子に座っている時間を減らして、その分、立ったり歩いたりする時間を増やす。

 

 

階段を見たらラッキーだと思うwwwなど・・・

 

 

実際に肥満者は非肥満者に比べて座っている時間が一日あたり164分多く、

 

この時間を立ったり歩いたりして過ごすことで1日352キロカロリーもエネルギー消費が増えるとの報告があります。

 

 

それでも続かない方、はじめての方はぜひ、サンロクゴーに来てください。

 

ライフスタイルにジムがあることで一週間のリズムができてきます、

 

そのことで続きやすく、成果も出やすくなります。

 

 

そして、普段もストレッチなどカラダのケアを習慣にし、

 

美味しいものと栄養のあるものをバランス良く食べ、

 

良質な睡眠をとって、からだが喜ぶことをする。

 

 

「運動、栄養、休養、穏やかな心・・・」

 

トータルに健康づくりのサポートをさせていただきます。

 

 

ぜひ、無料体験会に足を運んでください。

 

 

以上、サンロクゴー髙田でした。